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山登りにキャンプにスキーに・・・季節のアウトドアを満喫しよう!

花の百名山「白山」日帰り山歩(さんぽ)

平成30年7月13日(金) 晴れ

もう一月近く経ってしまってますが・・・(^^;
遅ればせながら、白山レポです。


平日の代休を利用して、夏山トレーニングを兼ねて、日帰り白山してきました。

前日夜に京都を出発して、午前3時ころ、別当出合の駐車場に到着。
週末は、マイカー規制がかかっていますが、平日は別当出合までマイカーで上がれます。
駐車場は、200台以上のスペースがあるようですが・・・下山時には、路肩もいっぱい状態でしたので、お早目の到着が必須ですね。
180713-062259花の白山001 
午前6時23分、別当出合を出発、登山開始です。
ちなみに、登山届は、別当出合の登山センターで提出できます。


登りは、前回と同じく、砂防新道から・・・
180713-062421花の白山002 
まずは、つり橋です。


樹林帯の中を登ります・・・
180713-065141花の白山003 
木漏れ日がキレイ♪


30分ほど登ると・・・
登山道沿いに何の変哲もない岩ですが
180713-065624花の白山004 
実は、これ、恐竜の足跡の化石です。
何の案内もないので、見落としがちですが、砂防新道の見どころの一つですね。


恐竜の足跡から数分で

中飯場に到着です。
180713-065747花の白山005 
ここには、トイレも水場もあります。

砂防ダムの上部には、尾根まで連続した滝
180713-071340花の白山006 
圧巻ですね~






しばらく進むと、左手に別当谷が見えてきます。
180713-072222花の白山007 
稜線がきれいに見えてきました。


登山道は、尾根を左右にジグザグと進みます。

前回、大量のサンショウウオがいた沼です。
180713-075025花の白山008 
今回は・・・姿が見えません・・・まだ卵?


雪渓が残ってます!
180713-080119花の白山009 
吹き抜ける風が気持ちいい!


登り始めてから、1時間45分
180713-080549花の白山010 
甚之助避難小屋に到着です。
ちょっとガスが出てきてしまいました。
山頂もガスかなぁ・・・


ガスが晴れることを期待して、登ります。

南竜道との分岐です。
180713-083401花の白山011 
案内柱が完全に倒れてます。
冬場の雪の影響でしょうか・・・
室堂まで、あと2キロ。
頑張りましょう!


十二曲がりの急登がツライ・・・
ヤマノボリの体が出来上がっていないだけに・・・堪えます。
体力ないなぁ・・・
180713-090043花の白山012 
途中で、延命水を補給して・・・
稜線の黒ボコ岩に到着!
180713-091646花の白山013 
金沢市消防の若手集団に遭遇!
皆さん、元気よく挨拶してくれて、たくさん元気をもらいました。
消防学校の訓練登山だったのかな?


黒ボコ岩から、しばらくは歩きやすい木道です。
180713-091938花の白山014 
ガスも晴れてきたようで、これは期待できそう(^^♪
180713-092600花の白山015 
エコーラインとの分岐です。
そういえば、前回もエコーラインは通ってなかったので、こっちを上がってきてもよかったかなぁ・・・

ちなみに、前回の山行記録は『こちら』のリンクからどうぞ。


さてさて、室堂はもうすぐそこ・・・のはず・・・

頑張るぞ~!!(更新も・・・)

つづく








関連記事

花の百名山「白山」日帰り山歩(さんぽ) その2

つづきです。


エコーラインとの分岐からは、室堂まで、ちょっとした登りになります。

ちょっとした・・・これが疲れた身体には結構堪えるんですが・・・

それでも、まもなく・・・
180713-100022花の白山016 
室堂に到着です!
登り始めてから約3時間半

頑張りましたね~(^^♪


室堂センター内で、ちょこっと腹ごしらえ。
高速のSAで買ってきた焼き鯖寿司♪
ちょっと重たいけど、持って上がってきましたよ~


では、山頂を目指しましょう!

室堂の神社は、前回工事中でしたが・・・
180713-100031花の白山017 
すっかりきれいになってました!
さすが、開山1,301年だわ。



荷物をデポして上がろうかと、甘い誘惑もありましたが・・・
夏山に向けたトレーニングです。
ちゃんと、担いで上がりました。
180713-101153花の白山018 
振り返ると、室堂センターがもうあんなに小さく・・・



室堂から40分ほどで、御前峰山頂に到着です。
180713-104129花の白山019 
心配していたガスもなく、気持ちのよいピークハントができました♪


大汝峰を見ると・・・
180713-104251花の白山020 
なんだか、人の顔見たい(笑)


周辺は・・・

雲でした。
雲海よりも盛り上がった雲の海で・・・
いわば、大荒れの雲海?
180713-104341花の白山021 
おかげで、穂高も立山もぜーんぶ雲の中。
雲の上からしっかりと頭を出していたのは、存在感のある御嶽山だけでした。


室堂方面も、雲の海・・・
180713-105621花の白山022 
まぁ、遠くは見えませんでしたが、及第点な景色ですよね~



さてさて、しっかりと山頂を堪能すれば、今度は下山です。
日帰りなので、頑張らないとね~

下りは、やっぱり登りよりも楽♪
180713-115430花の白山023 
もう、エコーラインとの分岐まで戻ってきました。


ここからは木道です。
180713-115607花の白山024 



そして、これまたあっという間に、黒ボコ岩。
180713-120102花の白山025 
ここからは、登りとは違うルートを行きます。



この時期のお花がキレイだという観光新道です。

しばらく下ると・・・
180713-121434花の白山026 
ひときわ目立つ黄色い花畑♪

ニッコウキスゲの大群落です!
180713-121758花の白山027 
これは、本当に素晴らしい!
これだけの群落はなかなか見られないのでは・・・
これが見られただけでも、価値があります。

ホント、あまりにも見事な群落で、全然前に進みませんでした(^^♪


とはいえ、日帰りなので、ゆっくりばかりはしていられません。

前方に、小屋が見えてきました。
180713-123802花の白山028 
殿ヶ池避難小屋です。
残念ながら、トイレが故障中らしく、使えませんでした。
キレイな避難小屋なんですけどね~

ここから先は、かなりの急こう配・・・
観光新道は、ずーっと急こう配だったような気がしますが・・・
180713-132704花の白山029 
尾根から別当出合までは、かなり険しい急斜面となってます。
登りも大変でしょうが、下りも大変・・・
険しさと疲れで、全然シャッターを切る余裕がありませんでした。



それでも、前に進めば、ゴールはやってきます。
180713-150156花の白山030 
お疲れ様でした~(^^♪


登り始めから9時間近く・・・
我ながらよく頑張ったわ~(^^♪

お花もいっぱい見られたし、いい山旅でした。
どんなお花に出会ったかについては、下のリンクから、ヤマレコの方を見てくださいね~


さてさて、これで夏山トレーニングはバッチリかな?



夏山は何処へ・・・って、実は、もうすぐ出発なんです(^^♪
行ってきま~す!



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くろよん

平成30年8月11日(土) 山の日

山の日なので、扇沢までやってきました!
前日の夜、京都を出発して、休憩しながら6時間近く・・・
遠いわ~

深夜2時過ぎに扇沢に到着しましたが、既に市営の無料駐車場は満杯!
仕方がないので、もう一段上の24時間1,000円の有料駐車場に駐車しました。
ちなみに、一番駅に近いもう一段上は、12時間1,000円・・・
この値段の差をつける必要性があるのかどうか・・・

180811-094506くろよん001 
残念ながら、天気はイマイチ・・・
朝方にかけて雨も降ったようで、テンションも下がり気味・・・

とは言え、せっかく来たので、トロリーバスに乗って、黒部ダムに向かいます。
180811-095711くろよん002 
このトロリーバス、今年の11月で廃止だそうです。
最初で最後のトロリーバスになっちゃいました。


黒部ダム駅で降りると、220段の階段が待ってます。
180811-101811くろよん003 
まぁ、ヤマノボリに比べたら、軽い軽い♪



登り切って外に出ると・・・







なんと!

晴れてるじゃないですか!

全く期待していなかっただけに、喜びもひとしお!
テンションも一気に上がります!

そして、コレ!!


ど~ん!!
180811-102211くろよん004 
すげ~!!

180811-103226くろよん005 
さすがに、立山連峰までは見えませんでしたが・・・

180811-103419くろよん006 
黒部ダムの観光放水のスケール感に感動です♪


周りの岩を傷めないように、霧状にして放水しているそうで、
180811-104111くろよん007 
太陽の光を浴びると、きれいな虹の出来上がり♪


ダムの上も歩けます。
180811-112139くろよん008 
ダムの中心で記念写真♪
真ん中って、なんかいい気分だね~


180811-112844くろよん009 
いろんな角度から楽しめますね~

ダムを渡り切ると、ケーブルの駅にも通じるトンネル。
180811-113043くろよん010 
トンネルを抜けた先には、黒部湖遊覧船乗り場があり、そのまた先には・・・
180811-114420くろよん011 
つり橋です。
 
180811-114548くろよん012 
ほら、遊覧船ガルベが湖面を走ってます


つり橋を渡った先には、ロッジくろよんに続く遊歩道もあるのですが、お腹も減ってきたので、戻ることにしました。
180811-120003くろよん013 
黒部湖・・・周囲の山並みとマッチして、きれいだわ~


お昼は、ダム併設のレストハウスで、もちろんコレです。

ダムカレー!!
180811-124140くろよん014 
発祥の地は、扇沢のレストランらしいですが、ダムを見ながらダムカレーってことで、こちらでいただきました。
これ、考えたヒト、偉いね~
発想が素晴らしい!


いい天気の「くろよん」を満喫して、大満足♪
180811-145010くろよん015 
最後はトロバスに乗って、扇沢に戻ってきました。
来年からは、電気バスに代わるそうですが・・・
なんだか寂しい気もしますね。



おまけ・・・
駐車場に併設されている総合案内センターに立ち寄よると・・・
180811-153744くろよん016 
なんだ?コイツ?




さてさて、明日も晴れるといいね~




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ボクんちの夏山2018 扇沢から柏原新道を登るぞ~!!

平成30年8月12日(日)~14日(火)

まさか、ボクんちが『くろよん』だけのはずはありません。
扇沢を訪れたのは、もちろん山に登るためです(^^♪


今年の夏山に選んだのは、爺ヶ岳と鹿島槍ヶ岳。
もちろんテントを担いでのヤマノボリです。



しかし、日ごろの行いが悪いのか・・・
7月からずーっと、びっくりするぐらい続いていた晴天が・・・
ここへきて、なんだか怪しい感じになってます。

麓は結構晴れているのですが、山の上は雲に隠れてます・・・
なんだかなぁ・・・


そんな蒸し暑い中、出発です。
スタート地点は、扇沢の柏原新道登山口
180812-063538爺・鹿島槍001 
標高は、1,350メートル。
まずは、標高2,460メートルの地点にある種池山荘を目指して頑張るぞ~!!


柏原新道・・・非常によく整備されており、歩きやすいです。
180812-063955爺・鹿島槍002 
ずーっと登りが続きますが、比較的小さな段差で整備されており、体の負担は軽くてすみます。


登山口から45分ほど・・・
180812-071801爺・鹿島槍003 
八ツ見ベンチです。
ちょっとだけ視界が開けてきたので、ガスがなければ、それなりの展望があるのでしょうが・・・
180812-071808爺・鹿島槍004 
この日は、この程度・・・
尾根筋はガスに覆われてますねぇ・・・

180812-073819爺・鹿島槍005 
扇沢の駐車場が見えてきました。
随分と登ってきましたが、登り始めてまだ1時間ほど。
180812-073916爺・鹿島槍006 
目指す稜線はちょっとだけ見えてきましたが、先は長いよ~


ケルンです。
180812-074056爺・鹿島槍007 
このあたりは、柏原新道で一番の危険個所
谷川が切れており、落石、滑落注意です。


そして、見えてきました!
180812-074130爺・鹿島槍008 
種池山荘!
とはいっても、まだまだ小さい・・・遠いなぁ。


石畳の名前が付けられていますが、きれいに石がならべられて
180812-084210爺・鹿島槍009 
とっても歩きやすい♪
特に登りは、ずんずん進めます♪
こういう道、好きだな~


水平道。
180812-085215爺・鹿島槍010 
その名の通り、平らな道が続きます。
こういう道、もっと好きだな~(^^♪


水平岬
180812-085457爺・鹿島槍011 
うんうん、いいよ~
水平大好き!


アザミ沢
180812-090454爺・鹿島槍012 
ここも、落石注意な場所。
ニホンカモシカとか居そうな感じですが・・・
180812-092144爺・鹿島槍013 
崖の上を歩かれると、やばいですね。

こういう場所は、さっさと通り過ぎましょう!


富士見坂
180812-093626爺・鹿島槍014 
展望があれば、富士山まで見渡せるのでしょう。
方角的には、南アルプスと八ヶ岳の間が富士山まで見通せるはず。
残念ながら、この日の展望はバツ。
富士山なんて、夢のまた夢・・・


鉄砲坂
180812-094556爺・鹿島槍015 
傾斜が急になってきます。
こういうの、キライ・・・

歩き始めて、3時間以上・・・
テント泊の重いザックが堪えてきます。
最初のころのいい調子はどこへやら・・・

足が前に出ないよ~


そんな、情けない親の代わりに、上の子が先行してテン場を確保しに行ってくれました。
荷物は、変わらないくらい重いはずなのに・・・
若さゆえか、日ごろの鍛え方が違うのか・・・
・・・きっと、その両方ですね。


いうことを聞かない体に鞭打って、一歩一歩前へ前へ・・・

おお~っ、見えてきました!
180812-095828爺・鹿島槍016 
種池山荘!
いや~、重たかったよ~。
長かったよ~

登り始めてから、約3時間半
頑張りましたよ~


午前10時の時点で、テン場はまだまだ余裕がありました。
上の子のおかげで、いい場所も確保できましたし。


頑張ったご褒美は、山荘特製のピザをいただきましょう!
180812-104834爺・鹿島槍017 
一日限定20枚の名物ピザ。1枚1,000円です。
ボクんちは2枚もいただいちゃいました♪

子供たち、いい顔してるでしょ~
山の上で、こんなおいしいピザがいただけるなんて・・・
幸せだわ~(^^♪
~ つづく ~
関連記事

ボクんちの夏山2018 雨が降らないうちに爺ヶ岳に登るぞ~!!

平成30年8月12日(日)~14日(火)

ボクんちの夏山2018年は北アルプスの爺ヶ岳と鹿島槍ヶ岳です。
もちろん、テントを担いでのヤマノボリ。
ただ、天気がね~

そんなわけで、前回からのつづきです。


限定ピザを美味しくいただいたボクんち。
見上げると、爺ヶ岳がガスに埋もれたり顔を出したり・・・
展望は期待できないかもしれませんが、明日以降の天気も怪しいので・・・

とりあえず、爺ヶ岳、登っちゃいましょう!

アタックザックにレインスーツなどの最小限の荷物を詰め込んで・・・
180812-115835爺・鹿島槍018 
元気よく種池山荘を出発!


山荘から少し行くと、チングルマに囲まれた~!!
180812-120000爺・鹿島槍019 
もう、綿毛になっていましたが、周り一面がチングルマです。
初夏はすごいお花畑なんでしょうね~


180812-120459爺・鹿島槍020 
振り返ると、種池山荘・・・
う~ん・・・ガスですねぇ。


でも、天気が悪くても、いいことがあります♪
180812-123218爺・鹿島槍021 
雷鳥さんの親子と遭遇!
爺ヶ岳南峰直下の巻道です。
ちょっと遠いですが、小さくてかわいいやつもいっぱいいましたよ~


雷鳥ポイントから、爺ヶ岳南峰山頂はもうすぐでした。
180812-123704爺・鹿島槍022 
展望はありませんが・・・
180812-123728爺・鹿島槍023 
とりあえず、ピークゲットです(^^♪


雷鳥ポイントに戻ってみると・・・
180812-124504爺・鹿島槍024 
まだいました。
かわいいね~
いつまでも見ていられるわ~


南峰からさらに中峰方面に足を進めます。
グーっと下って、鞍部で・・・
180812-125019爺・鹿島槍025 
コマクサに会えました。
コレ一株だけで、シーズン終了間際でしたが、とってもキュートなお花ですね~

180812-125426爺・鹿島槍026 
さらに進むと、中峰への分岐です。
爺ヶ岳最高点を目指しましょう!


気合を入れて登りますが、山頂はすぐそこ。
180812-130114爺・鹿島槍027 
あっという間に登頂ですっ!
標高2,669メートル
爺ヶ岳最高峰です。
まぁ、相変わらず展望はゼロですが・・・

展望ゼロなので、戻ります。

180812-132718爺・鹿島槍028 
ちょっとガスが薄れると、眼下に扇沢の駅が見えてきました。
とはいっても、見えたのは、一瞬。
もう少し、見せてほしいな~


ほとんどずっとガスに覆われていた爺ヶ岳ですが・・・
180812-133844爺・鹿島槍029 
こんな風に、時々姿を見せてくれました。
この瞬間に山頂にいたら、少しは展望があったのでしょうか?


ホシガラスです。
180812-134429爺・鹿島槍030 
ハイマツの実をここまで運んできては食べてました。
この木がホシガラス君の食卓なのかな?


種池山荘まで戻ってきました。
180812-135149爺・鹿島槍031 
あとは、夜までゆっくり山を堪能しましょうね~


テン場に戻ってきました。
テントが随分増えています。

さっそく、おやつタイム♪
180812-142654爺・鹿島槍032 
持ってきたポテチの袋がパンパン( ´艸`)

180812-144550爺・鹿島槍033 
ちょっと早いですが、ウインナーなんかを焼きながら、麦の発酵飲料をいただきます♪
ウインナー美味い~!!ビールにあう~(^^♪


そんなおやつタイムから、流れるように夕食にシフト・・・
180812-162938爺・鹿島槍034 
この日のメニューは、豚汁と天かす卵とじ丼です。

天かす卵とじ丼、作り方は超簡単。
ご飯に天かすをかけて、温泉卵をのせ、そばつゆをかけるだけ。
温泉卵は、一度沸騰させたお湯に卵を15分ほど浸けておくだけです。
ぜひ、ご家庭でも試してみてください(笑)



気が付けば、テン場は満員御礼。
180812-171901爺・鹿島槍036 
ほとんど隙間がないくらいですが、皆さん気を使って譲り合って、整然と張られています。
こういうのを見ると、山のマナー、気持ちいいですね~


そして、見上げると、青空♪
180812-171627爺・鹿島槍035 







そして、立山連峰も少しだけ姿を見せてくれました!
180812-181116爺・鹿島槍037 
右奥の雲の隙間に見えるのが立山です。
結局、立山が見えたのはこの時だけでした。
立山の展望台のはずなのに・・・ちょっと残念。


さ~て、明日の天気はどうかな~ 
晴れるといいな~


~ つづく ~
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LAKEPOLICE

Author:LAKEPOLICE
京都発のオートキャンプと山登り、スキーや子育て遊び場などアウトドアの記録です。グッズの紹介も。

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